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賢く使う。光熱費を抑える家電に代えたい

約 4 分

こんにちは!fulfiii運営事務局です。
近年、家電の省エネ化は毎年進んでいて、たとえば照明器具は、電球形LEDランプやLEDシーリングライトに交換するだけで、省エネになります。年間の電気代から見てお得な省エネ家電を購入して置き換える方が増えています。
今回は省エネ家電について見てみましょう。

家庭部門の電気使用量の機器別割合は?


東京都の調べによると、結果は以下の通りです。

  • 1位 照明器具   17.6%
  • 2位 冷蔵庫    16.8%
  • 3位 エアコン   15.9%
  • 4位 テレビ    10.9%
  • 5位 温水洗浄便座 4.6%

上手に選んでお得に購入する方法


「家電製品は壊れるまで使う」という人も少なくありませんが、その考え方だと損をしてしまいかねません。というのも、省エネ化の進んだ現代の家電は、ひと昔前と比較して使用電気量が段違いに少ないからです。当然、いつまでも古い家電を使っていると、省エネ化が進んだ最近の家電よりも電気代が余計にかかることになります。
古い家電を我慢して使い続けるより、思いきって省エネ性能が優れた家電に買い替えたほうが、電気代が下がる可能性は高く、トータルで見るとお得になるのです。
今回は省エネ家電を上手に選ぶポイントや、お得な買い方について紹介します。

  • エアコン・冷蔵庫・洗濯機…“白物家電”は、「最新機種」でも「型落ち品」でも省エネ性能に大差ナシ
  • 買い替える前に「しんきゅうさん」でランニングコスト比較!本当に省エネ性能がよく、お得な商品はどれなのかを確認しよう
  • 消費電力の大きい「4大家電」を買うときには、「5年間」のランニングコストで得か損かを判断!
  • 家電の価格が高騰しがちなボーナスシーズンは、アウトレット店舗で型落ち商品などの「ワケアリ品」を狙え!
  • 家に2台以上の冷蔵庫がある家庭は要注意!不要な家電の処分、長時間稼働の見直しが節約のカギ

詳細は上記サイトでご覧ください。

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暑くなるとエアコンの使用頻度が上がり、冷蔵庫も外気温に負けず庫内を冷やそうとフル稼働する。つまり、夏は電気の使用量が増える季節でもある。この夏、電気代のダイエットを始めよう。

  • ステップ1 省エネ家電に買い替えよう
  • ステップ2 アンペア数プランからスマート契約プランに変える
  • ステップ3 生活スタイルに合ったお得なプランを選ぼう

詳細は上記サイトでご覧ください。

「光熱費を抑えるため家電を代えたい」を実現するために

本記事で改めて光熱費を抑えるため家電を代えたいな。と共感された方には、やりたいことリストを簡単に可視化できるSNS「fulfiii」をおススメいたします。「光熱費を抑えるため家電を代えたい」のような買いたいもののWISHだけではなく、ユーザーの様々なやりたいこと=WISHが公開されていますので、是非ご利用ください。

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