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最近1年間で約6割の人が協力したこととは!?

約 4 分

協力した募金の用途・目的としては「災害救援支援」が34.6%とトップ。次いで「社会福祉(高齢者支援、自殺予防など)」(26.3%)という記事を見ました。
そこで、今回は街頭募金をテーマに。

最近1年間で募金・寄付をしました場所、方法は


株式会社インテージ 調べによると、結果は以下の通りです。

  • 1位 地域の募金         39.4%
  • 2位 街頭募金          34.4%
  • 3位 お店に設置された募金箱   34.1%
  • 4位 学校や職場での募金     17.2%
  • 5位 お買い物募金・寄付つき商品 10.8%
  • 6位 チャリティイベント     10.6%
  • 7位 都度の現金振込み      5.5%

街頭募金活動の5ステップ!


募金活動をして感想
声かけをするのは、とても勇気がいりました。どれくらいの人が聞いてくれるのだろうと思いながら声かけをしている内に徐々に募金してくれる人が増えてきて小さい子ども達が募金してくれたり、「頑張れ」や「寒いのにお疲れ様」など声を掛けてくれたり、「少ししかないけど」といって募金してくれる人もいました。 また、パンフレットを見て汚い水の為に年間50万人も亡くなっている現状を真剣に聞いてくれる人もいて、寒さを忘れるくらい嬉しかったです! 今回、募金してくれた人達の気持ちがインドまで届くといいなと思うと共に、集まったお金で一人でも多くの子ども達が綺麗な井戸水を飲める事になることを願っています。 募金活動や様々な活動を通じて沢山の人に世界の現状を知ってもらう為にこれからも活動を積極的に頑張りたいと思います!

詳細は上記サイトでご覧ください。

沖縄の高校生、子どもの貧困対策で街頭募金


那覇での街頭募金は高校生たちが企画し、道路使用許可の手続きや募金箱、プラカードの準備などを自分たちの力で実現した。4人が約2時間、国際通りで協力を呼び掛け、2万6795円の募金が集まった。高校の友だち95人が募金した1万2824円と合わせ、3万9619円を後日、東京の事務局に送金する。全国の街頭募金の総額は49万5353円となった。

企画した那覇高2年の秋吉千國さん(17)は「緊張したけれど、立ち止まってくれる人が多くてうれしい」と喜んだ。

同2年の喜舎場美野(みらの)さん(17)は「社会に貢献できる仕事に就きたいので、これからも関心を持って学びたい」と話した。

詳細は上記サイトでご覧ください。

「街頭募金をしたい」を実現するために

本記事で改めて街頭募金をしたいな。と共感された方には、やりたいことリストを簡単に可視化できるSNS「fulfiii」をおススメいたします。「街頭募金をしたい」のようなに社会貢献についてのWISHだけではなく、ユーザーの様々なやりたいこと=WISHが公開されていますので、是非ご利用ください。

趣旨に賛同。街頭募金をしたいWISHはこちら