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普段なかなかできない思考トレーニングに◎!?

約 4 分

藤井聡太七段の活躍などによる将棋ブームの中、子どもたちの将棋に対する関心も高まっているようです。
そこで、今回は将棋をテーマに。

将棋をやったことがありますか?


アクセル 調べによると、結果は以下の通りです。

  • 「経験あり」 30.3%
  • 「経験なし」 69.7%

将棋をはじめるべき3つの理由


子供はひたすらゲームとしての将棋を楽しみますが、大人になってからあらためて将棋と向き合うと、ただのゲームではない、少し違った見え方もあります。将棋の持つさまざまな魅力について再認識できたことが、私が将棋に再度向き合うキッカケにもなりました。将棋にちょっと興味を持ったときに知っておきたい、ゲーム性だけでない、秘められた将棋の魅力をご紹介していきます。
魅力① 『しっかりと考える』という手順の体現
一つ目の魅力はシンプルに「考えること」そのものです。将棋の一局は、プロでは平均112手で決着しますが、その中にはあらゆる可能性があります。勝ちに近づくため、自分の頭だけで考えることその行為こそ、将棋の最大の魅力と言えるでしょう。

  • 宇宙より広い10の220乗の可能性
  • 千差万別? 指し手を決める要素と思考の手順とは?
  • 将棋の思考の手順を現実社会に応用してみる

詳細は上記サイトでご覧ください。

将棋は、一生遊べるゲーム


当サイトでは将棋のルールについて、初心者向けに説明しています。
将棋は、9×9マスの盤上で8種類の駒を操って2人で対戦するボードゲームです。日本で独自の発展を遂げたことから日本将棋、本将棋とも呼ばれています。年齢問わず幅広い層で人気があり、世代を超えたコミュニケーションツールとしても活躍しています。さらに日本の将棋人口は1,200万人以上いると言われており国民的に親しまれているボードゲームです。将棋はルールさえ覚えれば誰でもすぐに楽しめるようになります。そして一度覚えれば、一生遊べるゲームです。
みなさまも将棋のルールを覚えて将棋の魅力を感じてください!!!
目次

  • ステップ1 将棋の駒の使い方
  • ステップ2 将棋の対局の流れ
  • ステップ3 将棋の囲いを覚えよう!
  • ステップ4 将棋の戦法を覚えよう!
  • ステップ5 実践で鍛えよう!
  • ステップ6 強くなるためのアイテムを揃える!

詳細は上記サイトでご覧ください。

「将棋をやりたい」を実現するために

本記事で改めて将棋をやりたいな。と共感された方には、やりたいことリストを簡単に可視化できるSNS「fulfiii」をおススメいたします。「将棋をやりたい」のようなに趣味についてのWISHだけではなく、ユーザーの様々なやりたいこと=WISHが公開されていますので、是非ご利用ください。

5月30日『女子将棋の日』、将棋をやりたいWISHはこちら