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「人生を充実させる!」ため、身につけたい必要スキル

約 4 分

「早寝早起き」を習慣化したいと一度は考えたことがないでしょうか。
「早寝早起き」を身につけて習慣化することができれば、時間の使い方もかなり上手くなりますし、1日も有意義に使えることが出来るはず。
そこで、今回は早寝早起きをテーマに。

どんな朝活を体験したことがありますか?


エン・ジャパン 調べによると、結果は以下の通りです。

  • 1位 「勉強」           37%
  • 2位 「ランニング・ウォーキング」 35%
  • 3位 「読書」           26%
  • 4位 「料理」           21%
  • 5位 「ヨガ・ピラティスなど」   13%
  • 6位 「筋トレ」          11%
  • 7位 「セミナーなどへの参加」   10%

メリットとデメリットは?効果がある時間はいつ?


早寝早起き・・・したいけどなかなかできない人は多いのではないでしょうか?なかなか習慣として身につけられるのも難しいですし、朝起きるのもかなり億劫ですよね。
しかし「早寝早起き」を身につけて習慣化することができれば、時間の使い方もかなり上手くなりますし、1日も有意義に使えることが出来ます。なので「人生を充実させたい!」という方は必ずといっていいほど身につけておきたいスキルの一つです。
今回の記事では早寝早起きのメリットなどから方法やコツ、習慣化させるためにはどうすればいいのか、といった方法まで紹介しています。
目次

  • 1.早寝早起きとは。
  • 2.早寝早起きのメリット
    ①生活のリズムがきちんとする
    ②朝食を食べることで脳が活発になりお腹もスッキリ
    ③ゆとりや余裕が生まれる
    ④朝の時間を好きなことに費やせる
    ⑤早寝によって肌の調子が良くなり老化防止へ
    ⑥1日の時間が多く感じる
    ⑦自律神経が安定しストレス解消に
    ⑧代謝が上がり痩せやすくなる
    ⑨出費を抑えられる
    ⑩集中力UP
  • 3.早寝早起きのデメリット
    ①プライベートな時間を楽しめない
    ②飲み会など人付き合いがしにくくなる
    ③夜に用事があることでリズムが崩れる
  • 4.早寝早起きの寝る時間・起きる時間は何時?
  • 5.早寝早起きをする方法やコツとかないの?
    【寝る時のコツ編】
    【起きる時のコツ編】
    【マインド編】
  • 6.早寝早起きを習慣化するために!
    ・逆目覚ましをセットする
    ・崩れてもだんだんとリズムを戻す
    ・休日も同じリズムで生活する
    ・なぜ早起きしたいかを明確にする
    ・小さな習慣を大切にする

詳細は上記サイトでご覧ください。

1週間早寝早起き生活をしてみた話


早寝早起きのためにしたこと
まず、早寝早起き生活のルーティンは
① 19:00 暗めの照明で過ごす
② 21:30 お風呂にゆっくり浸かる
③ 22:30 上がったらボディクリームを塗りながらストレッチ(ここからなるべくスマホ封印)
④ 23:00 髪を乾かす、歯磨き
⑤ 23:30 sleep cycle をセットし、寝たまんまヨガをする
⑥ 24:00 就寝
と、ざっくりこんな感じでした。

早寝が習慣化している人にとってはなんら驚きもない当たり前のことなのかもしれませんが、夜型人間であるわたしはこんな生活始めてです。笑

詳細は上記サイトでご覧ください。

「早寝早起きを習慣化したい」を実現するために

本記事で改めて早寝早起きを習慣化したいな。と共感された方には、やりたいことリストを簡単に可視化できるSNS「fulfiii」をおススメいたします。「早寝早起きを習慣化したい」のようなに健康についてのWISHだけではなく、ユーザーの様々なやりたいこと=WISHが公開されていますので、是非ご利用ください。

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